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ゴールデンカムイ218話のネタバレと感想!砂金堀り師

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北海道へ帰ってきたアシリパたち。

熊に襲われていたのも関わらず、なぜか生存している平太という男と出会う杉元たちですが…。

それでは、2019年10月31日発売のヤングジャンプ48号に掲載されているゴールデンカムイ218話のネタバレと感想をお届けします!

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ゴールデンカムイ218話のあらすじ

雪道から足を滑らせ、崖から落ちそうになる平太。

杉元たちによって、無事救出されますが…。

ゴールデンカムイ218話のネタバレと感想

平太の額についているキズを心配する杉元。

コミ太
コミ太
熊につけられたキズだよね…

嵩という平太の仲間がその場にかけつけます。

白石は、平太たちの履いている、舶来のゴム長靴を見て、平太や嵩たちを砂金堀り師と推測します

杉元は、自分達も砂金掘りに来た旨を明かします。

平太や嵩には、他にまだ仲間がおり、そのうちの数人は杉元たちを怪しんでいます。

にゃん太郎
にゃん太郎
杉元たち普通に武装しているからね…

杉元は平太の持っている特殊な砂金掘りの道具について尋ねます。

平太は道具のことだけでなく、親切に砂金掘りのノウハウを杉元たちに教えてくれました

板どりという手法で砂金掘りを始める杉元と白石。白石は水が冷たいため、すぐに中断してしまいます。

今の時期の砂金掘りは、正午の前後4時間程度しかできないうえに、杉元たちが行っている板どりは効率が悪く、上手く資金稼ぎは進みません。

雨竜川で1日50円稼いだ情報をガセネタかとぼやく杉元。

なんと平太が1日50円稼ぎの本人でした。

仲間に情報漏洩しすぎだと注意されつつも、命の恩人ということで、砂金掘りの情報を次々暴露する平太

コミ太
コミ太
平太良いヤツだな…
にゃん太郎
にゃん太郎
怪しさもあるけどね…

砂金にはアカとハクがあり、ハクが混じっているアカは値が下がるため、ハクは川に捨てられるケースが多くあります

しかし最近になって、万年筆の材料にハクを使う人間がおり、ハクを高値で買い取っているようです。

その万年筆自体もバカ売れしており、ハクを第二のゴールドラッシュと語る平太。

杉元と白石はその言葉に気持ちが高まります。

そう平太が説明していると、視界に大きなヒグマが視界に入ります。そのヒグマはウェンカムイだと話す平太。

少し離れた森の奥では、平太の仲間であるおじいさんがクマに食べられていますが…。

まとめ

平太と砂金掘り師の仲間たちに出会った杉元たち。

平太から詳しく砂金堀の情報を教えてもらいました。

熊に襲われていたにも関わらず、平然と生存している平太。

その仲間のおじいさんも同様に…?

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