漫画ネタバレ

東京卍リベンジャーズの199話のネタバレと感想!マイキーの手紙

日本最大の犯罪組織〝梵天〟。

そのトップが、マイキーであると分かります。

かつてのマイキーを取り戻すため・・・武道は過去に戻ることを決めるのでした。

2021年3月24日発売の週刊少年マガジン17号に掲載されている東京卍リベンジャーズ199話のネタバレと感想をお届けします!

東京卍リベンジャーズ199話のあらすじ

マイキーがタイムカプセルに入れていたのは手紙。

一体なにが書いてあるのか…!?

東京卍リベンジャーズ199話のネタバレと感想

メンバーたちはそれぞれ自分のタイムカプセルを開けてしまっていた。

残りのタイムカプセルは一つ、マイキー君のだけだ。

ここにいないということで、メンバーたちはマイキーくんの手紙を開けてみようということになった。

マイキーくんはタイムカプセルの中に自分自身への手紙をあてていた。

そもそも未来の自分に手紙を書こうと言い出したのは マイキーが言いだしっぺだったのだ。

武道は恐る恐る手紙を開け始めた。

手紙にマイキーくんが今どこにいるか 手がかりがないかと信じて。

そしてメンバー皆に聞こえるように手紙を音読し始める。

手紙の出だしは自分が12年後に何をやっているか想像もつかないというありきたりな内容だった。

マイキーくんの手紙には12年後にはメンバーたちがこういうことをやっているんじゃないかという予想が書いてあった。

そしてその予想は見事に次々とあてていた。

武道には ひなちゃんのことを幸せにしてやってくれとこれからのことが書いてあった。

さらに幸せにしなかったらただじゃおかねーという釘を刺すようなオマケ付きだった。

そして散々みんなにメッセージを送った後は 全体に宛てたメッセージになる。

自分はこれからチームを解散させて自分自身が必要なものを探す旅に出ると。

もしかしたらチームのみんなとは会うことはもうないかもしれない。

しかしどんなに離れていてもチームのみんなとはつながっていると手紙は締めくくられていた。

メンバーもその手紙を聞いて 自分たちにとって必要なものを探す旅というのはまだ途中だなと口々に言っていた。

メンバーはいなくなってしまったマイキー君のことでもやもやとしていたがこの手紙を読んで そんな気分が少しは晴れたようだ。

武道もマイキーくんを無理やり探すというのは野暮なことなんじゃないかと思い始めていた。

そしてそう思いながらみんなで帰ろうということになった。

しかしここで大切なことに気がつく。

武道は自分自身の手紙を開けていなかったことに気がついた。

箱の中に手紙と一緒に入っていたビデオテープを家に帰って再生してみる。

するとそのビデオテープには マイキーが12年後の自分に宛てたメッセージが入っていた。

 

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まとめ

懐かしのテレビデオ が出てきました。

最近カセットテープやアナログレコードがまたリバイバルで流行り始めているということはみんな知ってるでしょう。

使い捨てカメラも若者たちの間で流行っているとか。

こうやってビデオテープが気軽に見れるような端末がまたトレンドになったりするかもしれませんね。

さすがのマイキーくんもビデオテープが 今では誰も使わない 記録媒体になっているとは予想できなかったでしょうね。

そしてビデオの内容、 マイキーは何を語るというのか。

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