漫画最終回ネタバレ

リエゾン ―こどものこころ診療所―(漫画)最終回のネタバレと感想!結末が気になる!

ヨンチャン先生、竹村優作先生の『リエゾン』は「モーニング」で連載されている作品です。

ここに出てくる精神科医・佐山は発達障害のことを凸凹と呼びます。

どんな凸凹にも必ずはまる生き方がある!というのが佐山の考え。

配属初日に「あなたは発達障害だ」と言われた研修医の志保と佐山がこどもたちと向き合い支え続ける感動ストーリーです。

ぜひリエゾンを読んでみてください。

現代社会で増え続ける発達障害の子供たち。

そんな子供たちの孤独や苦痛に寄り添う医師たちの姿が心強いです。

こちらの記事では「リエゾンのネタバレが気になる」「最終回ってどんな話だったかな?」というあなたに、段階的にネタバレと感想をご紹介します。

リエゾンをお得に読む裏技についても紹介しているので、まだ読んだことがない方も、もう一度読み直したい方も参考にしてみてください!

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リエゾンのあらすじ

志保は小児科志望の研修医。

ドジで遅刻魔のちょっと問題児です。

そんな志保が臨床研修で配属されたのは田舎の児童精神科の診療所「佐山クリニック」でした。

そこで初対面の佐山に言われたのはまさかの「あなたは発達障害です。」という言葉?!

子供たちと関わりあいながら、自分自身の過去とも向き合い志保が成長して児童精神科医師を目指していく元気をもらえるストーリーです。

リエゾンのネタバレと感想(途中まで)

遠野志保(とおのしほ)は小児科の研修医。

忘れ物多数、遅刻多数、落とし物多数のドジっ子です。

今朝も朝礼に間に合わなくて急いでる時に限ってスマホを置き忘れて取りに戻ったり。

やっと病院に着いたと思ったら、患者さんの子供たちに落とした手帳を拾われからかわれます。

子供と本気で絡み合っていると、同僚の加奈(かな)がやってきて教授がお呼びだと教えてくれますが嫌な予感しかしません。

山崎教授のところに行くと開口一番

「遠野!お前は患者を殺す気か?」

と怒鳴られる志保。

にゃん太郎
にゃん太郎
遅刻のことじゃなかったらしい!
コミ子
コミ子
でももっと悪いことっぽいょね…

処方を間違えて薬剤師の先生の機転によって事なきを得たのでした。

でも、医者の1度のミスは、患者の命を奪うことにもつながります。

だから、山崎教授は志保のミスの多さを激しく叱責します。

そして、

「今のままじゃ、君にはどの患者も任せられない」

「小児科は諦めろ」

と言われてしまいます。

前からミスが多かったこともありますが、虐待を受けている子供の件で山崎教授とついこの間もめたことによって目をつけられたようです。

にゃん太郎
にゃん太郎
虐待を受けている子供の間を児童相談所に相談するかしないかで揉めて、志保は勝手に警察に通報しちゃったんだ。
コミ子
コミ子
そりゃ、目をつけられるわ…

こうだと思ったらなかなか主張を変えられず、どんな相手にでも向かって言ってしまう性格です。

昔から喧嘩も怪我も絶えません。

しかし、子供の頃そんな志保は近所の小児科に通っていて、そこの先生はいつも優しく志保を迎えてくれていたのです。

にゃん太郎
にゃん太郎
その先生に憧れて小児科医になったってわけか!

こんなことがあると「無理なのかなぁ」なんて思いながらも、やっぱり子供たちが大好きで絶対に諦めたくないと思うのでした。

そして小児科での研修が終わり、臨床研修でそれぞれに病院に配属されていくのですが志保はなかなか受け入れ先が見つかりませんでした。

一般的には大学の附属病院で研修医として働いていくのですが、やっと見つかった志保の受け入れ先は地方の児童精神科の病院でした。

佐山クリニック—ジブリの映画にでも出てきそうな田舎の病院、そこが志保の臨床研修の場となります。

尋ねていくと、ドアをあけた瞬間男の子が

「あくまーーーー」

と泣き叫びながら飛び出してきました。

そんな男の子を顔色一つ変えずに中に連れ戻したのは臨床心理士の向山和樹(むかいやまかずき)

中に連れ戻された男の子はユウくんと呼ばれていて、ユウくんはクリニック内のトイレに連れていかれます。

そこで、なんと便器の水をユウくんの手にかけているではありませんか!

ユウくんは

「あくまー」

と泣きながら叫んでいます。

水をかけている人物は笑顔で志保を振り返り

「どうも、佐山卓(さやまたく)です。」

と自己紹介してきます。

しかし志保はその強烈な光景を見てとっさに佐山に掴みかかり

「あくまーーー!」

と叫んでしまうのでした。

佐山がしていたのはれっきとした治療。

ユウは潔癖症から清潔さに対する強迫観念を持っていて、汚さは悪魔なのだと思い込んでいる少年でした。

そうとは知らず治療を妨害したばかりか、初対面の佐山の前髪をわしづかみにして殴りかかってしまった志保。

平謝りで早とちりな性格を詫びて頭を下げます。

コミ子
コミ子
志保は失敗して怒られると、爪でささくれを激しく咎めてしまう癖があるよ。
にゃん太郎
にゃん太郎
だから指は傷だらけなんだ。

佐山は山崎先生からよくよく志保のことを聞いていたようで、警察沙汰になった一件のことまでよく知っていました。

「どうか追い出さないでください」

と泣きつく志保に、佐山は

「志保さんみたいな若者はあの子たちの力になるんです」

と言ってくれます。

温かい言葉に癒されここでやっていく自信を感じる志保。

しかし、次の瞬間志保は耳を疑うような言葉を佐山の口からきくことになります。

「あなたは発達障害です。」

と。

コミ子
コミ子
え?初対面だよねえ??

初対面で発達障害だなんて言われて佐山の第一印象は最悪です。

しかし翌日から診療に陪席することになった志保は、子供たちのそれぞれに抱える事情や症状の違いに驚きます。

多くは親によって連れてこられるパターンですが、中には児童相談所の通報によって来院するというケースもあります。

そしてその多くが児童虐待と関係しているのです。

ある親子の面談を見ていると、志保はふいに昔の記憶がよみがえってきて…

吐き気をもよおしトイレに駆け込んでしまいます。

そして心配して様子を見に来た向山は

「患者の診察がきっかけになってツライ記憶の蓋が開いてしまうことがよくあるんです。

子供に向き合うということは、自分に向き合うことにもなりますから

と言います。

そう言って去っていく向山の背中を見送りながら、志保は激しく爪で指を咎めるのでした。

にゃん太郎
にゃん太郎
志保はドジだけど明るくて元気なお姉さんって感じなのに、何やら暗い過去がありそうな予感だね。

佐山は志保が昔通っていたという小児科の先生を尋ねていました。

そして志保の家庭環境から受診歴それらのものを全て見て発達障害だと判断していたのです。

「診察の時間だよ」

と向山に呼ばれて佐山のもとへ行った志保。

陪席だと思ったら志保自身の診察でした。

発達障害だと言われて、そして家庭環境まで調べられたと知った志保は吐露し始めます。

大手に努める父は残業ばかりで家に殆ど帰らず。

母親は志保の弟を妊娠したものの後期流産をしてしまいます。

そしてタイミング悪く父親の単身赴任が決まって、母はみるみるうちにうつ状態になってしまったのです。

志保の記憶の中の小児科が行った治療は、本当は家庭の中でできるような切り傷擦り傷の手当。

つまり、志保の母はそんな小さな傷さえ子供一人で病院にいかせるほどのネグレクトだったのです。

にゃん太郎
にゃん太郎
ネグレクトっていうのは育児放棄のことだね。
コミ子
コミ子
普通はおうちでばんそうこう貼って終わりみたいな傷でもたびたび来院していたのよね。
にゃん太郎
にゃん太郎
それがネックになって佐山先生はネグレクトに気づいたんだね。

母にも父にも自分自身を見てもらえず寂しい幼少時代を送ってきた志保。

それをずっと心に閉じ込めてきていたのです。

しかし吐露することでそれが溢れてきて、志保は佐山の前で号泣しています。

佐山はそんな志保に

「君にしかできないことがある。

あなたの凸凹にピッタリはまる生き方が、必ずあるはずです」

と優しく言います。

そして自分自身も発達障害なのだ、と笑顔で話してくれました。

コミ子
コミ子
なんと!佐山先生も発達障害?
にゃん太郎
にゃん太郎
今の時代多いんだって。自分でも気づかないうちに実は発達障害でしたっていうケース。

その後、大学で遠野教授に呼び止められる志保。

山崎教授は志保が発達障害だとうすうす気づいていて、治療を任せようと佐山のところへ行かせたのだと言います。

しかし、佐山と昨日連絡を取ったら、志保のことをかなり評価していたと教えてくれました。

「うちの小児科で待ってるぞ」

と山崎教授からありがたい言葉をもらった志保でしたが、志保はある決意をしていたのでした。

そう、小児科医を目指すのではなく…児童精神科医を目指そうと!!

リエゾンの最終回や結末はどうなる?

こうして小児科志望だった志保は児童精神科のお医者様になる道を目指すことになりました。

佐山クリニックで引き続きお世話になることを決めた志保は、様々な子供たちとそれを取り囲む事情に出会うことになります。

この作品は2020年6月現在1巻まで配信中です。

ここでは後半のネタバレとラストの予想をしていきます。

コミ子
コミ子
ネタバレいってみよ~

その日志保が出会ったのは小学校5年生の滝川悠里(たきがわゆり)

診療予約をしていながらもう3度目のドタキャンです。

佐山の命により、訪問看護師の川島(かわしま)と一緒に自宅訪問することになりました。

コミ子
コミ子
川島っていう看護師がまたチャラくてサングラスしていて到底看護師って見えない男の人なのよね~
にゃん太郎
にゃん太郎
ほら、それも偏見!

悠里の家は父の滝川がうつ病。

同じくうつ病の母が一年前に自殺して以来、すっかり学校に行っていません。

訪問すると、志保はまず部屋の中が足の踏み場もないほどゴミで散らかっているのに驚きます。

そんなゴミだらけの部屋の中でお好み焼きを焼いている悠里は、元気で明るくてちょっと見ただけだと普通の女の子です。

その時、ふすまの奥から大きな音がします。

奥にいたのは父親の滝川。

お酒で薬を飲んでしまったようなのです。

喉がつかえて呑み込めないからお酒で飲んだのだと言います。

コミ子
コミ子
お酒で薬を飲むのは厳禁!!!

滝川の状態はあまりよくなさそうです。

ぼさぼさの髪で無精ひげをはやしたまま汚れた下着姿で現れた滝川を見て、志保は言葉を失います。

結局食事前というタイミングの悪さもあり、様子を見ただけで帰る事となってしまいました。

帰り道、志保は悠里が滝川と一緒にいてくれてよかったと言いますが、川島はその反対のことを思っていました。

にゃん太郎
にゃん太郎
二人はもう一緒に暮らさないほうがいいと川島は思ったんだ。

汚れ切ったごみだらけの部屋で、父親は殆ど横になったまま。

ランドセルはゴミに埋もれてもうどこにあるかもわかりません。

こんな環境の中で子供が正常に成長できるはずがないのです。

しかし、今すぐにでも児童相談所に相談して一時保護をしてもらったほうがいいと言う川島に、志保はそんなことをしたら父親が自殺してしまわないかと問います。

そして悠里がお父さんを見捨てたと思ってしまうのではないかと心配します。

そう、親子を引き離すことで取り返しのつかない程二人の溝を深めてしまうのではないかと志保は思ったのでした。

志保は川島に、悠里を佐山クリニックに一度来させるように依頼します。

そして、しばらくしたある日、滝川と悠里が佐山クリニックを訪れたのです。

にゃん太郎
にゃん太郎
滝川はひげをそって髪をきちんとしてスーツで現れるんだ。悠里ちゃんもちょっと嬉しそう。

滝川は受け答えもはっきりしていて、明るい様子で鬱がよくなっているように志保は感じます。

佐山と父親が和やかに話している最中、悠里はクリニックの中や待合室の子供たちを物珍しそうに眺めまわして落ち着きません。

ふいに佐山が悠里に

「学校にはいけそうかな?」

と質問を投げかけると、悠里はじっとうつむいてしまいます。

そしてそんな悠里の様子に関わりなく、滝川は嬉しそうに調子がいいから仕事を探してみようなどと話をしているのです。

面接後…その悠里親子の様子を川島に話すと川島は

「患者が未来とか希望とか嬉しそうに話すのって…怖くない?」

と志保に問います。

滝川の明るい様子も、希望を持っている様子も、志保からみたら良い兆候だと思っていただけに、想像もしない言葉でした。

患者が希望をもって行動を起こした先に挫折や絶望が待っていたら、この人はどうなってしまうんだろう?川島はそう考えてしまうのだそうです。

だからと言って希望や行動を止めることはできません。

医師や看護師は自分の立場で出来ることをすべてやったら…あとは、祈るしかないのです。

コミ子
コミ子
川島さん、見た目はチャラいのにすっごい深い考えもってていいね~
にゃん太郎
にゃん太郎
佐山先生も信頼している看護師なんだよ。

そんな川島の予感は当たっていました。

窓から外を歩く小学生の通学の様子を羨ましそうに眺めている悠里。

そして家の中にはまた汚い下着姿の滝川。

やっぱり、滝川は希望を実現することができなかったのですね。

コミ子
コミ子
病院に来たときは希望に満ち溢れてたのに、やっぱりまた鬱状態に戻っちゃったってこと?
にゃん太郎
にゃん太郎
そうそう!

そして…ふらりと出かけた悠里は、コンビニでビールを万引きしてしまいます。

それを発見されて、佐山クリニックの診察券をもっていたことから病院に連絡が入ったのでした。

コミ子
コミ子
え~悠里ちゃん、どうしたの?!

連絡を受けた滝川が大慌てでクリニックに悠里を迎えにいきます。

するとそこには児童相談所の人が来ていました。

以前から学校にいるはずの時間に近所をうろついていた悠里は何度か通報されていました。

そして身辺調査を重ねてきた児童相談所は、悠里を一時保護したいと提案してきます。

しかし瀧川は激昂して反対します。

児童相談所職員と揉みあう滝川。

それを見て、志保は一度悠里と二人で話をさせてもらえないかとお願いします。

コミ子
コミ子
がんばれ志保~!

志保は悠里のいるキッズルームに行くと、隣に座ります。

そして正直に自分は医者なのに悠里の考えていることがわからないと伝えます。

そして上で、

「教えてくれる?悠里ちゃんはこれからどうしたい?」

と尋ねたのです。

すると悠里は小さな消えるような声で

「学校…行きたい。」

と答えるのでした。

そして悠里は泣きじゃくり、学校には行きたいけれど自分が学校に行ったら父親が死んでしまうのではないか不安だということを伝えてきます。

そして、

「もうお父さんと一緒にいたくない。」

と志保にしがみついて泣きじゃくるのでした。

学校について問われると口を閉ざしていた悠里を、志保は思い出します。

そして、悠里が何度もメッセージを送っていたのに気づけなかったことを悔やむのです。

コミ子
コミ子
でも、悠里ちゃんの本当の気持ちを聴くことができたね。

別室では川島と佐山、向山が滝川の様子について話し合っていました。

滝川のうつはよくなっていない…これが3人の総意でした。

つまり悠里の意志が分かった以上…悠里は一時保護になる可能性が高いのです。

すると、志保は自分が滝川に話してくると申し出ます。

親子が離れ離れになるーたとえ同じ結果だとしても、無理矢理引き離されるのと、父親も納得したうえでの一時保護は全然違うのだとハッキリと主張する志保。

とてもツライ仕事になることは承知の上。

志保は滝川と話をします。

自分は大丈夫だし子供のことはこれからはちゃんとやるという主張を繰り返す滝川。

しかし、志保は児童相談所の判断は間違っていないと凛として伝えます。

そして、その上でまだ理解していない滝川にハッキリと

「これまでお父さんがしてきたことは…虐待です。」

と伝えます。

しかし、手をあげたことなど一度もない自分が虐待だと言われることに反論する滝川。

でも、身体的な暴力だけが虐待ではないのです。

滝川がしてきたこと言ってきたことは悠里の精神を大きくむしばんでいたのです。

にゃん太郎
にゃん太郎
毎朝死にたいっていったりしてたんだって。

そして、志保は悠里自身が

「お父さんと一緒にくらしたくない」

と言っていることを伝えます。

すると…うつむいたまま苦しそうに息を吸ったり吐いたりしたのちに、滝川は震える声で

「そうか、悠里がそう言ったんですね。

父親がこんなんじゃ…悠里も、この先の人生…つらいことは多いでしょうね」

と涙を流します。

そして

「そばにいてやりたかったなあ…」

とも。

志保はこみあげてくる涙をぐっとこらえて、自分の虐待の過去を話します。

そして生きづらいこととかツライことがあったとしても、前に進むためにできることが必ずあると滝川に伝えるのでした。

すると、滝川は頭を地面にこすりつけて

「悠里のこと、どうかよろしくお願いします」

と涙を流しながら頼んできました。

そしてその後、悠里の一時保護がきまったのです。

コミ子
コミ子
お父さんも悠里ちゃんも辛かったね…

悠里の入所先は富士見坂学園という養護施設。

実は児童相談所が施設を決める際に志保の話を参考にしてくれていました。

富士見坂学園からなら、特別支援学級のある小学校に通えるのです。

1巻ラストでは施設に移送される車の中で、悠里がランドセルを背負う子供を希望で満ちた目で見つめていました。

ここまでネタバレです。

志保、いい仕事しましたね~。

歯に衣着せぬ物言いや、空気が読めないことで周りと色々トラブルをおこしてきていた志保ですが、まっすぐな言葉嘘のない言葉が滝川にも悠里にも届いたのですね。

きっと滝川は病気を治して悠里を迎えにいって二人はまた一緒に暮らせるようになる…そんな期待を持てる終わりになっていました。

この先も様々な境遇で様々な悩みを抱えた親子が登場してくると思います。

そしてそんな子供たちと関わり合いながら、志保はどんどん成長していくのでしょう。

ラストももちろん前向きに希望に満ちた展開になると予想しますよ〜!

でもなんとなく、ラストはちゃんとお医者さんになった、という展開ではなく、このまま児童精神科を目指す研修医の志保のままで作品ラストを迎えるような気がしますね!

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にゃん太郎
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コミ子
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まとめ

いかがでしたでしょうか?

今回は「リエゾン-こどものこころ診療所-」のネタバレをしてきました。

児童精神医療の現実をかなり実際のものと近く描かれていると評判です。

不器用で凸凹な志保がこどもたちと関わって成長していく姿に励まされます。

「リエゾン-こどものこころ診療所-」まだ読んだことのない方は是非読んでみてくださいね。

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