漫画ネタバレ

リビドーズ60話のネタバレと感想!ミリシャ兵

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政府軍との戦いを控え、中竹率いるミリシャと協力関係を結んだイサム一行。

中竹は交換条件に、イサムの血液サンプルの提供を求めますが…。

それでは、2020年4月2日発売のヤングジャンプ18号に掲載されているリビドーズ60話のネタバレと感想をお届けします!

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リビドーズ60話のあらすじ

政府軍に対抗するため、イサムは潔く中竹の条件を受け入れ、血液の提供に応じます。

いきなり大量の血液を抜かれているイサムですが…。

リビドーズ60話のネタバレと感想

イサムは中竹に血液を抽出され、ゲッソリとやつれています。

そんな状態でも、すぐに出発しようとするイサムですが、準備を万端に整える必要があるため、明朝に出発すると話す中竹。

間淵の話では、政府の中枢には、政府軍が約300人程度はおり、警備体制は厳重のようです。

中竹はそれに対抗するため、ゲジとタカオに武器調達のため目黒へ向かわせました。

そして中竹と井出、ケイ、ハヤシの4人は、イサムの血液の効果を試すために、アンドロギュノスの住処へ出かけます

コミ太
コミ太
また性懲りもなくアンドロギュノス退治…
にゃん太郎
にゃん太郎
イサムの血があるから今回は勝てるのかな?

アンドロギュノスの良そうなところを探索する中竹達。

ここでケイとハヤシのリビド能力が判明します。

ハヤシは音響愛好者であり、耳を巨大化させて、聴覚を格段にあげる能力を擁していました。

ケイは疑似獣姦性愛であり、リビド化すると体が狼のような獣になり、高い瞬発力と鋭い牙など、白兵戦に特化した力を持っています。

ケイとハヤシのサポートにより、イサムの血液を使って、アンドロギュノスのコアをむき出しにすることに成功する中竹。

そのままコアを握りつぶし、初のアンドロギュノス撃破に成功します。

イサムの血液があったとはいえ、一瞬にしてアンドロギュノスを討伐する中竹たちの強さに圧倒される間淵。

一方その時、田丸は政府の中枢にて、とある女性と子供のことを思い出しているようです。

政府軍の主導者田丸の身にも、何らかの異変があるようで、薬を飲んでいます。

田丸の身には薬でも抑えられない程の…。

まとめ

さっそくイサムは中竹に血をぬかれ、中竹はそれによって、悲願のアンドロギュノス討伐に成功します。

政府軍がどの程度の力を擁しているかわかりませんが、リビドーズ数人を擁するミリシャの戦力は非常に強力だと感じられます。

田丸の説得、政府軍の討伐に向けて、敵地を目指すイサム、中竹一行ですが…。

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