漫画ネタバレ

ゴールデンカムイ233話のネタバレと感想!飴売り

▼ゴールデンカムイのネタバレを読むなら連載誌で先読みがお得!▼

U-NEXTでヤングジャンプを無料で読む

※U-NEXTでは初回登録時に600円分のポイントがもらえます!

文章ではなく絵付きのネタバレが読みたい方は、U-NEXTのポイントを使ってヤングジャンプ電子版が無料で読めますよ♪

金塊を巡り、凄き出す各陣営。

歌志内の炭鉱町では、飴売りをしている怪しい男がいますが…。

それでは、2020年3月19日発売のヤングジャンプ16号に掲載されているゴールデンカムイ233話のネタバレと感想をお届けします!

←前話 全話一覧 次話→

ゴールデンカムイ233話のあらすじ

怪しい飴売りの情報を手に入れる杉元達。

追い求めている囚人海賊房太郎は前科多数の強盗殺人班、物売りはしないと読む白石ですが…。

ゴールデンカムイ233話のネタバレと感想

炭鉱町では、パン売り、甘酒売りなど、様々な物売りが点在していました。

コミ太
コミ太
土方一味も物売りの一般人に変装しているみたいだねコメント

杉元たちは、飴売りの人間を見つけては囚人だと疑い、刺青を確認しようとします。

そのとき、刺青をしている飴売りの情報を聞きつけ、その人物に遭遇しました。

ニット帽をかぶり、顔には紙の仮面のようなものをつけている、明らかに怪しい容姿です。

刺青を見せてほしいと頼み込む白石と杉元。

すると顔の仮面をすんなりとり、不気味な刺青を披露してくれます。

にゃん太郎
にゃん太郎
顔に刺青があるだけか…

がっかりした様子の杉元を見て、ニヤつく飴売り。

杉元と白石は、諦めて沙流川のほうへ向かう話をしています。

そのとき、飴売りが列車に乗り込み、アシリパに意味深な言葉を言い放って姿を消しました。

「金塊は絶対に見つけられないよ~」

それを聞き、慌てて杉元たちと飴売りを探そうとするアシリパですが、すでに姿はありませんでした。

その時、海賊房太郎はあるアイヌの集落に立ち寄っていました。

米俵などを賄賂にして、アイヌの老人から金塊の情報を引き出しています。

その老人の兄は、埋蔵金にかかわっていたようですが…。

まとめ

海賊房太郎の捜索を続ける杉元達。

その過程で怪しい飴売りと出くわしてしまいます。

謎の飴売りも囚人の一人なのでしょうか。

歌志内炭鉱の町には、菊田や宇佐美、土方一味も潜んでいるので、今後の動向が気になります。

一人金塊の真相に迫る海賊房太郎ですが…。

U-NEXTで今すぐ「ゴールデンカムイ」を読む

※U-NEXTでは初回登録時に600円分のでポイントがもらえます!