漫画ネタバレ

ゴールデンカムイ225話のネタバレと感想!宇佐美

▼ゴールデンカムイのネタバレを読むなら連載誌で先読みがお得!▼

U-NEXTでヤングジャンプを無料で読む

※U-NEXTでは初回登録時に600円分のポイントがもらえます!

文章ではなく絵付きのネタバレが読みたい方は、U-NEXTのポイントを使ってヤングジャンプ電子版が無料で読めますよ♪

存在が明らかになった網走脱獄囚のひとり海賊房太郎。

脱獄囚のなかでも屈指の強靭な体を持つ海賊房太郎ですが…。

それでは、2019年12月26日発売のヤングジャンプ4、5合併号に掲載されているゴールデンカムイ225話のネタバレと感想をお届けします!

←前話 全話一覧 次話→

ゴールデンカムイ225話のあらすじ

場所は夜の札幌、暴力と病気が蔓延している東地区です。

そこに現れる大型な男、一人の娼婦の首元をナイフでひっかき…。

ゴールデンカムイ225話のネタバレと感想

翌朝遺体が発見され、町は大騒ぎになっています。

殺害された娼婦は喉を切り裂かれ、腸が引き出され右肩に掛けられていました

コミ太
コミ太
肩にかけてあるって…

この町では、前月にも同じような事件があったそうです。

この事件の情報を収集し、土方一味へながす石川啄木。

報酬を永倉にせびるも、新聞に書かれているような内容は、貴重な情報ではないと罵倒されてしまいます。

土方は、今回の殺人犯も、網走脱獄囚のひとりではないかと勘繰ります。

門倉曰く、刃物でメッタ刺しにするような脱獄囚がいたようです。

殺人事件が起こり、警察がうろつく状況を凶ととる土方

一方、オホーツク海沿岸の集落に滞在する鶴見一味。

鶴見は新聞で、札幌の連続殺人事件の情報を知り、刺青脱獄囚の匂いを感じ取ります

コミ太
コミ太
やっぱかなり変人だな鶴見は!
にゃん太郎
にゃん太郎
思考が土方と同じだね…

札幌に刺青人皮の存在を感じ取った鶴見は、菊田と宇佐美を札幌へ向かわせます。

鶴見本隊は、このままアシリパ捜索に力を注ぐ様子です。

宇佐美は札幌で必ず役に立つこと、土方との鉢合わせに警戒すること、2点を菊田に伝える鶴見。

そして鶴見は、明治28年、新潟県にて当時14歳だった宇佐美と出会った時のことを思い出し始めますが…。

まとめ

札幌に現れた網走脱獄囚と思われる人物。

海賊房太郎とはまた別の人間でしょうか。

刺青人皮の気配を感じ、動き出す土方一味と鶴見一味。

面子が鶴見一味菊田と宇佐美だけに対し、土方一味は勢揃いし、そうそうたる顔ぶれです。

宇佐美との過去を思い出す鶴見ですが…。

U-NEXTで今すぐ「ゴールデンカムイ」を読む

※U-NEXTでは初回登録時に600円分のでポイントがもらえます!